
株式会社ハナウタ(本社:東京都渋谷区)は、本日、新しい習慣形成をサポートするスマートフォンアプリ「tally」をリリースしました。本アプリは、iOS版、Android版ともにApp StoreおよびGoogle Playにて無料でダウンロードいただけます。
個人開発や副業開発が広がる中、開発者が利用するSaaSやAPIは年々増加しています。ChatGPT、Cursor、Vercel、Notion、AWSなど、便利なサービスが増える一方で、「毎月何にいくら支払っているかわからない」「気づいたら固定費が膨らんでいた」といった課題を抱える開発者も少なくありません。
この度リリースされた「tally」は、そのような課題を解決するために開発されたアプリです。利用中のSaaSやAPIの料金をまとめて管理し、毎月の開発コストを見える化することで、個人開発者やフリーランスエンジニアの支出管理をサポートします。
「tally」の主な機能
- サブスク・API料金の一元管理:ChatGPT、Cursor、Vercel、AWSなど、利用中のサービスをまとめて登録・管理できます。
- 開発コストの見える化:毎月発生する固定費や利用料金を一覧で確認でき、現在のランニングコストを把握できます。
- 支払日リマインダー機能:支払日前に通知を受け取ることで、更新日や請求日を忘れずに管理できます。
- カレンダー表示機能:各サービスの支払日をカレンダー上で確認でき、月ごとの支出予定を直感的に把握できます。
アプリ概要
- アプリ名: tally
- 対応OS: iOS / Android
- 価格: 無料
- サービスページ:tally 〜個人開発者のSaaS・API課金管理〜
- ダウンロードURL:
- App Store: App Store
開発担当者のコメント
「tally」は、開発者自身が感じていた『どのサービスにいくら支払っているのかわからなくなる』という課題から生まれました。個人開発では、開発そのものだけでなく、コストを正しく把握することも重要です。本アプリを通じて、開発者の皆さまが安心してプロダクト開発に集中できる環境づくりに貢献できればと考えています。ぜひ一度お試しください。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ハナウタ
広報担当まで
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